小出先生、神田先生、臨床病態病理学へようこそ!!
新たな仲間を迎え、教室もますます賑やかになってきました。
多様な症例、最新の研究にどんどんチャレンジして、多くの事を学び経験していってください!
毎月第3水曜日の17時30分から、医局内で研究カンファレンスを行います。
ご興味のある方はどなたでも大歓迎です。当講座の研究に関心をお持ちの学生の皆様や先生方、共同研究をご検討中の先生方など、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 新たな発見やヒントが得られるかもしれません。
第115回日本病理学会総会(4月16日-18日札幌)で、藤井助教、澤野先生、入谷技師が発表されます。
O1-41 胸腺MALTリンパ腫において高頻度で見られるTET2、CD274、およびCCR6遺伝子バリアント(藤井助教)
P1-200 蛍光免疫染色とHE染色の併用に関する課題(澤野先生)
P1-208 肝臓組織に対する脱色および透明化操作がタンパク質に及ぼす影響(入谷技師)
3月末日で中野さつき先生が退職されました。長い間、ありがとうございました。
今後のご活躍を祈念しております。
名駅某所で新年会を開催しました。本年も、臨床病態病理学をよろしくお願いいたします。
併せて、3月末で退職される先生と4月から入局される先生の紹介もされました。