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NAGOYA MEDICAL JOURNAL

  • 2007年より欧文の定期刊行誌「NAGOYA MEDICAL JOURNAL」と統合及び継承され欧文と和文による新たな定期刊行物「NAGOYA MEDICAL JOURNAL」として発刊
  • 投稿規定
  •  NAGOYA MEDICAL JOURNAL 

    vol.53   vol.52   vol.51   vol.50
    • 名古屋市立大学医学会雑誌    


      第57巻

      57,1,1,共同教育センター(急性心臓疾患治療部),大手信之,梗塞後リモデリング心の病態

      57,1,9,臨床病態病理学,稲垣宏,MALTリンパ腫におけるAPI2-MALT1キメラ遺伝子の意義

      57,1,15,臨床分子情報医学,田中靖人,溝上雅史,HBV遺伝子型の違いによるウイルス増殖・ HBe抗原制御機構

      57,1,21,腫�&・免疫外科学1),量子放射線医学2),実験病態病理学3),安藤由明1),口真帆1), 三田圭子1),遠山竜也1),遠山淳子2),高橋智3),藤井義敬1),山下啓子1),早期乳癌に対するセンチネルリンパ節生検の経験

      57,2,25,精神・認知・行動医学,明智龍男,がん患者が死を望む時

      57,2,31,名古屋市立大学病院 小児・移植外科,鈴木達也,小児医療における小児外科の役割

      57,2,37,腫�&・免疫外科学,桑原義之,頚胸境界部進行食道癌に対する外科治療

      57,2,41,腫�&・免疫外科学,山下啓子,乳癌ホルモン療法の効果予測因子の解析 -臨床から基礎へ,基礎から臨床-

      57,2,47,学会記事,第150回名古屋市立大学医学会例会

      57,3,51,医学医療情報管理学,医学部情報管理教育センター,片野広之,川浪憲一,山田和雄, 医学部情報管理教育センターの現状と課題

      57,3,57,細胞分子生物学,金智,関節リウマチ様病変を示す新規トランスジェニックマウス(D1CCマウス)の解析

      57,3,67,腫�&・免疫外科学,佐々木秀文,LightCyclerを用いた上皮成長因子受容体遺伝子変異検出の試み

      57,3,73,臨床病態外科学,長谷川正光,障害と炎症性サイトカイン

      57,3,85,細胞分子生物学,田中清隆,長谷川順一,朝光かおり,岡本尚,コウボク抽出液による NF-kB活性阻害を介した皮膚光加齢の予防効果

      57,3,95,学会記事,第57回名古屋市立大学医学会総会

      57,4,103,共同研究教育象整・病理部,高橋智,前立腺発癌に対する化学予防の検討

      57,4,109,新生児・小児医学,石川達也,服部文子,小林悟,安藤直樹,てんかんを発達的に見る ―特にWest症候群をめぐって―

      57,4,117,分子形態学,鵜川畩也,内耳牛有毛細胞に存在する機械電気変換イオンチャネル候補遺伝子の同定

      57,4,123,臨床病態外科学,中村善則,ラット部分温阻血肝モデルにおけるエンドセリンAレセプター阻害剤の虚血再灌流障害防止に関する実験的検討

      57,4,129,臨床分子内科学,粥川哲,Irinotecan(CPT-11)による抗骨髄腫効果はhuman carboxylesterase-2の過剰発現に依存している

      57,4,137,法医学,李憲哲,ヒト冠状動脈内皮細胞におけるamphetamine類似化合物の効果 57,4,149,耳鼻神経感覚医学,山野耕嗣,単純ヘルペスウイルスと顔面神経麻痺畫; 糖尿病状態がウイルスの再活性化におよぼす影響


      第56巻

      56,1,1,名古屋市立大学病院救急部,竹内昭憲,救急救命士の業務高度化における愛知県の取り組み

      56,1,7,生殖・発生医学,鈴木佳克,Preeclampsia抵抗血管における内皮由来prostacyclin反応の特性変化の検討

      56,1,15,臨床病態内科学,宇佐美武,末期腎不全の発症率に地域差があるのはなぜ?

      56,1,19,制御形態学,木村浩之,2,3の脊椎動物甓島の超微形態学的・免疫電顕的研究:比較解剖学的研究

      56,2-3,29,実験動物研究教育センター,三好一郎,遺伝子組換え動物を用いた疾患モデル動物の開発および疾患原因遺伝子の同定・機能解析

      56,2-3,41,実験病態病理学,朝元誠人,発がんと毒性におけるギャップ結合蛋白コネキシンの役割 -遺伝子導入ラットを用いた解析-

      56,2-3,45,視覚科学,吉田宗徳,加齢黄斑変性に対する光線力学的治療

      56,2-3,53,脳神経生理学,飛田秀樹,ドパミンが欠乏した脳内に増加するドパミンニューロン分化・栄養因子

      56,2-3,61,臨床病態内科学,神谷吉宣,DHEAのヒト血管平滑筋細胞プロスタサイクリン放出に及ぼす影響

      56,2-3,69,医学・医療情報管理学,何童,名古屋市立大学病院の電子カルテシステムにおけるサポートデスクへの問い合わせ内容の解析-日本医療機能評価機構「評価体系Ver4.0」(2002年版)の自己評価調査票と対比して-

      56,2-3,77,臨床病態外科学,細胞分子生物学,寺西太,ホスホイノシチド3-キナーゼ-Aktカスケードを標的とする甓がん細胞による腹膜転移抑制に関する研究

      56,2-3,91,学会記事,第149回名古屋市立大学医学会例会

      56,4,97,生体防御学,岡嶋研二,生体侵襲反応 -その発現の分子機序と新しい治療戦略-

      56,4,107,感染防御・制御学,長谷川忠男,劇症型感染症を引き起こすA群レンサ球菌の時代変遷に伴う遺伝子変異と病原性との関連

      56,4,113,共同研究教育センター(内視鏡部),中沢貴宏,自己免疫性甓胆管炎の臨床病理学検討と疾患概念の確立

      56,4,123,細胞分子生物学,今井健一,HIV-1TatによるOGG1遺伝子発現機構

      56,4,129,臨床機能内科学,千田勝博,肝癌細胞におけるADAM17によるErk1/2を介したBadセリン112残基リン酸化の増強作用

      56,4,139,耳鼻神経感覚医学,松本珠美,CpG配列を含む合成単一鎖DNAのアレルギー炎症抑制効果 -スギ花粉症モデルマウスにおける検討-

      56,4,147,学会記事,第56回名古屋市立大学医学会総会


      第55巻

      55,1,1,臨床機能内科学,久野篤,ラット自然発症慢性甓炎に対するアンジオテンシンII阻害を介した抑制効果

      55,1,9,臨床分子内科学,菅内文中,B型肝炎ウイルス遺伝子型Bのプレコア・コア領域における遺伝子型Cへの組み換え

      55,1,17,臨床機能内科学,片岡洋望,AFP産生胃癌における転写制御因子ATBF1の意義

      55,1,23,腎・泌尿器科学,日比野充伸,分裂酵母におけるリボヌクレオチド還元酵素制御機構

      55,1,35,学会記事,第54回名古屋市立大学医学会総会

      55,1,41,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.46,No3,2003年6月発行)

      55,2,43,加齢・環境皮膚科学,森田明理,難治性皮膚疾患に"光"を用いて-選択的光線療法の開発-

      55,2,51,分子毒性学,津田洋幸,新しい毒性学と人材育成

      55,2,63,生殖・発生医学,鈴木佳克,妊娠中毒症抵抗血管における内皮由来nitric oxide反応の特性変化

      55,2,69,共同研究教育センター,脇田充史,高齢者急性骨髄性白血病治療の現況と展望

      55,2,75,代謝細胞生化学Ⅱ,村上浩士,減数分裂のDNA合成と遺伝子の組み換え開始を制御するチェックポイント機構

      55,2,81,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.46,No4,2004年1月発行)

      55,3,83,分子神経生物学,三浦裕,ホメオティック遺伝子ATBF1が果たす神経発生と脳形成で担う役割-分子生物学からみた個体発生機構の面白さ-

      55,3,89,臨床病態内科学,吉田篤博,全身性エリテマトーデス(SLE)における腎症の意義

      55,3,93,臨床機能内科学,奥村文美典,コケイン症候群グループB原因遺伝子(CSB)と高い相同性を有する新規遺伝子ヒトRad26Bの同定と紫外線感受性に対する役割

      55,3,103,生殖・発生医学,山本珠生,抵抗血管標本を用いたex vivo条件下での内皮細胞内一酸化窒素濃度測定法の確立とその応用

      55,3,111,臨床機能内科学,加藤高志,新規CAK様キナーゼの同定とその性質

      55,3,121,臨床分子内科学,竹内隆浩,分裂酵母での減数分裂DNA複数チェックポイントにおけるCds1の活性化に必要な遺伝子の検討

      55,3,133,学会記事,第148回名古屋市立大学医学会例会

      55,4,137,心臓血管外科学,浅野實樹,異種心臓移植に臨床的現実性を期待できるか?

      55,4,151,法医科学,前野善孝,覚せい剤中毒死症例に見られる心病変と薬物の直接作用について

      55,4,157,実験動物研究教育センター,三好一郎,個体レベルでのスフインゴ糖脂質の機能解析

      55,4,165,臨床機能内科学,谷田諭史,炎症性サイトカインによる胃上皮細胞EGF受容体リン酸化機序

      55,4,175,学会記事,第55回名古屋市立大学医学会総会


      第54巻

      54,1,1,量子放射線医学,芝本雄太,放射線治療の現状と今後の展望

      54,1,7,筋・骨格系医学,大塚隆信,軟部肉腫に対する放射線温熱化学療法

      54,1,17,腫瓧・内分泌学,岩瀬弘敬,乳癌ホルモン療法におけるホルモンレセプターの臨床的重要性

      54,1,23,感染・微生物学,信猝枝里,A型ヒトインフルエンザウイルスのレセプター結合能の変化

      54,1,29,臨床病態内科学,早野順一郎,心肺休息機能としての呼吸性洞性不整脈

      54,1,35,代謝細胞生化学Ⅰ,伊藤仁一,アストロサイトにおける細胞内コレステロール輸送機構

      54,1,47,臨床機能内科学,細胞分子生物学,安藤朝章,細胞周期G2チェックポイントにおけるp21とPCNAとの結合の意義

      54,1,55,加齢・環境皮膚学,磯貝善蔵,強皮症における抗ファイブリリン,LTBP自己抗体とその臨床病理学的意義

      54,1,63,実験病態病理学,二口充,ラット肝癌肺転移モデルを用いた肺転移規定因子の検索

      54,1,71,学会記事,第53回名古屋市立大学医学会総会

      54,2-3,77,労働・生活・環境保健学,城憲秀,産業疲労評価指標としての「自覚症しらべ」の有用性 - 調査票の信頼性と妥当性 -

      54,2-3,83,生殖・発生医学,杉浦真弓,不育症の病態解明と治療の展望-心理社会因子がその後の流産を予知しうるか?-

      54,2-3,89,臨床病態外科学,赤毛義実,5-FU内服におけるbioavailabilityおよびDPD活性の個人差に関する検討

      54,2-3,93,腎・泌尿器科学,林祐太郎,性分化異常症の成因に関する遺伝子解明の現況

      54,2-3,105,臨床病態病理学,稲垣宏,MALTリンパ腫:分子機構と臨床病理病態

      54,2-3,111,学会記事,第147回名古屋市立大学医学会例会

      54,2-3,115, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.46,No1・2,2003年8月発行)

      54,4,121,感染防御・制御学,榮祥宏,枯草菌芽胞および芽胞形成期細胞におけるアラニン発芽関連タンパク質GerAの免疫電子顕微鏡法における局在の研究

      54,4,135,感染防御・制御学,畚艶秋,組換えコレラ毒素Bサブユニットを粘膜アジュバントとしたインフルエンザ赤血球凝集素(hemagglutinin,HA)ワクチンのマウスへの経鼻免疫

      54,4,155,代謝細胞生化学Ⅰ,辻田麻紀,低HDL血症マウスにおけるストレス時の糖質コルチコイド産生抑制

      54,4,167,耳鼻神経感覚医学,小山新一郎,原因不明の咽喉頭異常感症と胃食道逆流症(GERD)-診断とプロトンポンプインヒビターの効果-

      54,4,179,臨床分子内科学,山下純世,ニトログリセリン耐性ウサギ腸間膜動脈におけるAngiotensinII受容体のサブタイプ特異的変化

      54,4,189,臓器機能回復・移植医学,江貴真,マウスの卵成熟過程におけるWee1Bの局在と発現様式


      第53巻

      53,1,1,整形外科学,小川孝,雄ラット大腿骨骨頭端核の成長と光輝層の出現との相関についての研究

      53,1,9,放射線医学,中山淳,Magnetic Resonance Imagingによる大動脈肺動脈窓の至適撮像方向と,動脈管索,左迷走神経,左反回神経の描出能の検討

      53,1,23,整形外科学,西崎友保,骨肉腫における放射線,温熱療法の有用性の基礎的検討31P-Magnetic Resonance Spectroscopyによるモニタリング

      53,1,33,整形外科学,千葉剛裕,ヘモルフィン誘導体によるrecombinant dipeptidy1 peptidase III(rDPPIII)に対する活性阻害とDPPIIIのラット脊髄での免疫組織化学的局在の検討

      53,1,43,整形外科学,相田直隆,大腸菌感作家兎による慢性関節リウマチ類似の環軸椎病変の疾患モデルの作製および組織学的研究

      53,1,55,整形外科学,土屋大志,ペルテス病における骨頭外側部の病態-MRIからみた予後-

      53,1,65,整形外科学,太田弘敏,悪性骨・軟部腫瓧に対する温熱療法に関する基礎的および臨床的研究

      53,1,77,整形外科学,辻秀記,悪性線維性組織球腫に対する放射線,温熱,化学療法の適応に関する実験的研究

      53,1,87,整形外科学,伊藤貴,膝関節に対する小関節鏡による外来手術(デイサージェリー)に関する臨床的研究

      53,1,105,整形外科学,渡�+宣之,慢性関節リウマチ滑膜細胞におけるPDGFRα,PAI-1およびSDF1A遺伝子の過剰発現に関する研究

      53,1,117,内科学第三講座,高田統夫,Re1A-associated inhibitor(RA1)によるNF-κBおよびSp1の転写活性化の抑制とヒト免疫不全ウイルス1型の転写の抑制に関する研究

      53,1,133,泌尿器科学,飯塚敦彦,ヒトNek6プロテインキナーゼの同定とその性質:糸状菌NIMAヒストンH3キナーゼのヒト相同分子としての可能性

      53,1,143,第一外科学,大原永子,ヒト甓癌細胞の転移・浸潤における後期糖化反応生成物受容体の影響

      53,1,151,分子神経生物学,浅井清文,中枢神経における水チャネル(Aquaporin)の発現調節

      53,1,159,神経内科学,小鹿幸生,神経・筋疾患とHippocampal Cholinergic Neuro-stimulating Peptide(HCNP)関連成分

      53,1,169,心臓血管外科,三島晃,純型肺動脈閉鎖症に対する治療戦略と手術手技

      53,1,177,産科婦人科学,松原寛和,ヒト黄体甍粒膜細胞のゴナドトロピン,サイトカインによるアポトーシスを介した黄体機能調節機構の検討

      53,1,185, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.44,No.3,2001年2月発行)

      53,2-3,187,臨床機能内科学,山田珠樹,慢性甓炎自然発症Wistar Bonn/Kobori(WBN/Kob)ラットにおける甓炎の発症・進展機序に関する検討

      53,2-3,197,代謝細胞生化学Ⅰ,伊藤仁一,脳のHDL産生とコレステロールホメオスタシス

      53,2-3,207,生体高分子,岡田則子,補体アナフィラトキシン不活化酵素カルボキシペプチターゼRの研究

      53,2-3,215,臨床病態病理学,立山尚,胸腺上皮性腫瓧の組織型と悪性度との関連について

      53,2-3,221,臨床分子情報医学,溝上雅史,B型,C型肝炎ウイルス研究への分子進化学の臨床応用

      53,2-3,231, 学会記事,第146回名古屋市立大学医学会例会

      53,2-3,236, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.44,No.4,2001年6月発行)

      53,2-3,238, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.45,No.1,2001年9月発行)

      53,2-3,240, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.45,No.2,2002年2月発行)

      53,2-3,241, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.45,No.3,2002年3月発行)

      53,2-3,243, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.45,No.4,2002年4月発行)

      53,4,245,臨床機能内科学,岡山直司,単純ヘルペス脳炎を合併したと思われる2型糖尿病の1症例

      53,4,251,代謝細胞生化学2,呂鋭,紫外線によるDNA障害チェックポイントにおけるヒトCdr2キナーゼの役割

      53,4,263,生体高分子,谷さゆり,97歳瘡瓱患者にキチン綿を使用し著効を示した一例

      53,4,267,第二内科学,村松秀樹,細胞表面抗原に対するリコンビナント単鎖抗体の作製と抗体活性の評価

      53,4,279,筋・骨格系医学,安藤喜一郎,TNF刺激下での関節リウマチ滑膜細胞におけるNotchシグナリングの関与

      53,4,293,第一外科学,佐々木滋,モノクロタリン肺高血圧症モデルにおけるL-arginine経口投与の有効性について


      第52巻

      52,1,1,愛知県がんセンター名誉総長,長与健夫,昭和30年代のころ-名大から名市大,愛知県がんセンターへ

      52,1,17,生化学第二講座,中西真,哺乳動物細胞における細胞周期チェックポイント機構

      52,1,25,内科学第三講座,山田彰,心室応答の不規則性の低下は慢性心房細動の死亡率を予測する

      52,1,33,脳神経外科学,谷川元紀,プロスタグランディンA1 アナログによるp21サイクリン依存性キナーゼインヒビターの発現増強とサイクリンEの発現抑制を介した腫瓧増殖抑制効果

      52,1,41,放射線医学,玉木恒男,胆道閉鎖症術後症例の経過観察における31P-Magnetic Resonance Spectroscopyの有用性

      52,1,51,香川医科大学小児科学,大久保賢介,新生仔豚を用いた全身性脳低温療法における基礎的検討

      52,1,57,香川医科大学小児科学,安田真之,新生児黄�0に対する光療法用ライトを用いたin vitroでの光照射によるcyclobilirubinの生成について

      52,2,61,香川医科大学小児科学,長野恵子,新生児領域におけるパルス式色素希釈法を応用した心拍出量および循環血液量の測定

      52,2,67,香川医科大学小児科学,鈴木大雅,ビリルビン-アルブミン複合体溶液の光化学変化における(EZ)-Bilirubinを解する(EZ)-Cyclobilirubinの生成について

      52,2,73,小児科学,植田昭仁,末梢血白血球のmRNAによるDihydropyrimidinase欠損症の分子遺伝学的診断

      52,2,81,第一外科学,若杉健弘,消化器癌症例および甓発癌モデルにおけるフリーラジカル発現に関する組織学的検討

      52,2,93,第一外科学,角田直樹,Heat shock protein (HSP)がリンパ球遊走能におよぼす影響に関する実験的研究

      52,2,111, 学会記事,第145回名古屋市立大学医学会例会

      52,2,115, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.44,No.1,2000年7月発行)

      52,2,117, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.44,No.2,2000年11月発行)

      52,3,119,第二内科学,小鹿幸生,記憶形成におけるHippocampal Cholinergic Neuro-stimulating Peptide(HCNP)前駆蛋白の役割

      52,3,127,内科学第二講座,佐藤滋樹,サルコイドーシスにおける遺伝子素因

      52,3,135,第一内科学,城卓志,微小胃粘膜障害の発生と修復

      52,3,143,第一外科学,竹山廣光,臨床栄養を考える

      52,3,149,名古屋市総合リハビリテーションセンター,小川鉄男,アテトーゼ型脳性麻�>の立ち上がり動作における頚椎の運動分析

      52,3,165,整形外科学,多和田忍,アテトーゼ型脳性麻�>に伴う頚髄症・頚椎症性神経根症と生活環境との検討

      52,3,177,整形外科学,小林正明,膝関節に対する関節鏡視下超音波断層法に関する基礎的および臨床的研究

      52,4,187,整形外科学,川西利幸,変形性股関節症の進展因子に対する接触三次元有限要素解析による検討

      52,4,203,整形外科学,二村彰人,ラテックスビーズの持続微量灌流による関節軟骨表層の変化

      52,4,213,整形外科学,寺猝貴志,実験的脚延長術における骨格筋筋�?接合部の超微形態学的変化

      52,4,223,整形外科学,大薮直子,半月板修復に関する実験的研究

      52,4,237,法医学,土持師,高度焼損死体からの個人識別に関する法歯学的研究

      52,4,261, 学会記事,第52回名古屋市立大学医学会総会


      第51巻

      51,1,1,第2生化学,成田靖子,転写因子NF-κBのμ-カルパインによる活性化

      51 51,1,17,第一外科学,北村聡児,粘膜下浸潤胃癌における糖鎖抗原発現性の免疫組織学的検討

      51,1,31,第一外科学,品川直哉,ヒト甓癌細胞株に対する神経栄養因子Glial Cell Line-Derived Neurotrophic Factor(GDNF),及びNeurturinの浸潤誘導作用の解析

      51,1,45, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.42,No.4,1999年3月発行)

      51,1,46, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.43,No.1,1999年7月発行)

      51,1,47, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.43,No.2,1999年11月発行)

      51,2,49,放射線医学,三毛杜夫,部分的�;動脈塞栓術における,�;静脈血流の流速による�;梗塞率の評価

      51,2,59,整形外科学,窪田泰浩,骨格筋特異的カルパインp94の自己分解に関する研究

      51,2,75,生体制御,木村茂樹,高感度酵素免疫測定法による体液成分としてのテネイシンの測定 - 脳神経系疾患の特異マーカーとしての可能性の評価 -

      51,2,87,整形外科学,生体制御,関谷勇人,培養�?に対する機械的振動の影響

      51,3,99,細菌学,安田陽子,粘膜ワクチンの開発に向けて-組換えコレラ毒素Bサブユニットをアジュバンドとした経鼻ワクチン-

      51,3,111,医学情報学,長谷川泰洋,ニューラルネット学習による知識獲得

      51,3,117,医動物学,丸山治彦,腸管寄生線虫の粘膜寄生機構

      51,3,127,臨床検査医学,藤本伸治,発作的脳波検査

      51,3,133,生体制御,浅井清文,Glia Maturation Factor-γ(GMFG)遺伝子のクローニングとその組織分布

      51,3,141,第二外科学,岩瀬弘敬,腹腔鏡下副腎腫瓧摘出術の経験

      51,3,149,法医学,小山宏義,DNA塩基配列解析の法医学的応用 -ミトコンドリアDNAとY-STR多型による個人識別-

      51,3,169, 学会記事,第144回名古屋市立大学医学会例会

      51,4,173,放射線医学,太田剛志,食道癌腔内照射における線量分布の改善の基礎的および臨床的研究

      51,4,183,放射線医学,宮川英男,迷走神経のCT解剖 -胸郭内迷走神経発生神経原性腫瓧の放射線学的病理学的相関を含めて-

      51,4,197,放射線医学,北瀬正則,腹膜外腔の区画解剖と、その連続性に関する画像解析-屍体のCT下空気注入および臨床例での検討-

      51,4,217, 学会記事,第51回名古屋市立大学医学会総会

      51,4,223, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.43,No.4,2000年3月発行)


      第50巻

      50,1-2,1,耳鼻咽喉科学,村上信五,愛媛大学神経精神科学,溝渕陸彦,ベル麻�>(特発性顔面神経麻�>)の病因・病態と治療

      50,1-2,9,生体高分子,呉笑山,岡田則子,岡田秀親,糖鎖抗原GM2に対するヒト型IgM抗体の抗HIV活性

      50,1-2,15,香川医科大学小児科学,松浦聡,新生児仮死における遅発性脳エネルギー代謝不全に関する基礎的検討 -31P-MRSと脳内微小透析法によるグルタミン酸,γ-アミノ酸の測定-

      50,1-2,23,第一外科学,増田和彦,乳癌症例におけるC-erbB-2 Gene Amplificationと予後因子との関係に関する検討

      50,1-2,31,第一外科学,山本稔,ヒト甓癌細胞株における肝転移能とInterleukin-1α(IL-1α)mRNAの発現の差異と浸潤能への影響

      50,1-2,45,第一外科学,山本茂樹,塩酸オルプリノンの幼若モルモット心における心収縮力および酸素消費量に及ぼす影響

      50,1-2,57,第一外科学,高山宗之,高脂血症下ラットでのセルレイン甓炎に対する脂肪乳剤の影響について

      50,1-2,67,第一外科学,柴田直史,進行消化器癌の肝転移に対するLiposome-eporubicinの門脈と肝動脈の各投与経路による治療効果の実験的検討

      50,3,79,第一外科学,橋本俊,胆道閉鎖症手術の工夫と肝移植

      50,3,87,産婦人科学,生田克夫,当院における補助生殖医療

      50,3,95,整形外科学,松下廉,骨軟部悪性腫瓧に対する直流通電療法の抗腫瓧効果

      50,3,109,整形外科学,種田陽一,股関節鏡所見より見た臼蓋形成不全による二次性変形性股関節症の進展形式(単純X線計測値との対比)

      50,3,123,整形外科学,吉田行雄,変形性股関節症の自然経過と進展因子の検討

      50,3,133,第二内科学,新美岳,ビタミンDレセプター遺伝子多型がサルコイドーシスに与える影響の研究

      50,3,141,学会記事,第143回名古屋市立大学医学会例会

      50,4,147,第三内科学,木村玄次郎,食塩と高血圧

      50,4,153,法医科学,長尾正崇,パラコート中毒に関する法中毒学的研究

      50,4,161,精神医学,古川壽亮,日本における単極性うつ病の治療と病前性格

      50.4.169,第一生理学,山本喜通,内皮細胞依存性過分極反応とギャップ結合

      50,4,173,解剖学第二講座,鵜川痞也,酸味受容体遺伝子の同定

      50,4,181,厚生院病院内科,長谷川嘉哉,高齢者および神経変性疾患における可溶性サイトカインレセプターおよびサイトカイン産生能の検討

      50,4,197,解剖学第二講座,鵜川痞也,脳室周囲器官におけるグルタミン酸トランスポーター(GLAST)の遺伝子発現

      50,4,205,香川医科大学小児科学,藤川由佳,近赤外線連続スペクトル測定による新生児の出生後の脳内ヘモグロビン酸素飽和度の検討

      50,4,213,学会記事,第50回名古屋市立大学医学会総会


      第49巻

      49,1,1,法医学,佐藤友紀,ジスルフィラムを用いたラットにおけるアルコール性心筋症モデル

      49,1,21,耳鼻咽喉科,飯田初枝,ラット肋軟骨移植時軟骨膜除去の力学的影響の検討

      49,1,33,第一病理学,吉田康則,亜硝酸とフェノール系化合物,アスコルビン酸の同時投与によるラット前胃粘膜に対する細胞増殖作用ならびに亜硝酸とアスコルビン酸の同時投与によるN-methy1-N'-nitro-N-nitrosoguanidineラット胃発癌の促進

      49,1,55,学会記事,第48回名古屋市立大学医学会総会

      49,2-3,61,整形外科,第2生化学,川崎慎二,慢性関節リウマチ関節炎におけるμ-カルパイン由来白血球遊走因子の役割に関する研究

      49,2-3,75,放射線医学,木下佳美,心電図同期99mTc心筋血流SPECTによる左室機能同時評価の検討 -QGS(Quantitative Gated SPECT)programの有用性-

      49,2-3,91,放射線医学,佐々木繁,伴野辰雄,塞栓物質Eudragit-E混合液(a Mixture of Methyl and Butyl Methacrylate, plus Dimethylaminoethyl Methacrylate Copolymer:Cationic Polymer)の基礎的臨床的研究 -胸腹部Interventional Radiologyへの応用-

      49,2-3,105,学会記事,第142回名古屋市立大学医学会例会

      49,2-3,110,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.41,No.3,1997年9月発行)

      49,2-3,111,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.41,No.4,1997年12月発行)

      49,2-3,114,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.42,No.1,1998年3月発行)

      49,2-3,116,Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.42,No.2,1998年7月発行)

      49,4,119,放射線医学,丹羽正光,びまん性肺疾患のCT像による病変の立体的な分布の検討

      49,4,139,生体高分子,藤本勝洋,抗CD3抗体および抗CD28抗体の刺激に対する高齢者群リンパ球の反応に関する研究 -高齢者の免疫機能低下に関する基礎的検討-

      49,4,145,第一外科学,植田拓也,癌性腹膜炎の治療を目的としDrug Carrierにα-リン酸三カルシウム細粒を用いた徐放化カルボプラチン腹腔内投与の実験的検討

      49,4,161,学会記事,第49回名古屋市立大学医学会総会

      49,4,168, Nagoya Medical Journal掲載論文要旨(Vol.42,No.3,1998年10月発行)


      第48巻

      48,1,1, 整形外科,杉村 育生, コラーゲン microsphereを用いた高密度骨芽細胞培養法 -直流電流刺激の骨組織構築に与える影響-

      48,1,15, 放射線科,水谷 優, MRI の静脈モデルにおける flowartifat の発生に関する実験的研究

      48,1,31, 耳鼻咽喉科,間宮 紳一郎, 14員環マクロライドの好中球機能に与える影響に関する検討

      48,2・3,51、第2内科、林 勝男、ピリミジン系化学療法剤の副作用防止の研究ー成人ピリミジン代謝異常症のスクリーニング

      48,2・3,59、放射線科、渡辺賢一、らせん走査型CTを用いたxenon-enhanced dynamic CTとflow mapのmultiplanar reconstruction (MPR)像による局所脳血流量(rCBF)の評価ー基礎的検討ならびに臨床応用ー

      48,2・3,75、整形外科、中野幸雄、烏口上腕靭帯および周辺組織の解剖学的特徴と神経分布

      48、2・3、91 学会記事、第141回名古屋市立大学医学会例会 

      48、2・3、95 Nagoya Medical Journal 掲載論文要旨(vol 41, No. 1-2)

      48,4,99, 耳鼻咽喉科, 山田 痞幹, 除放性抗菌薬による耳鼻咽喉科領域の局所抗菌化学療法に関する実験的研究

      48,4,115, 耳鼻咽喉科, 田中 伊佐武, 上気道における常在菌叢に関する研究

      48,4,131, 耳鼻咽喉科, 小林 武弘, 副鼻腔炎における Moraxella catarrhalis に関する臨床的ならびに実験的研究 第1編 副鼻腔炎における Moraxella catarrhalis の検出成績ならびに各種抗生物質感受性成績 第2編 Moraxella catarrhalis による実験的家兎副鼻腔炎発症に関する研究

      48,4,161, 放射線科, 柳 剛, 腹膜外病変の進展経路に関する画像解析:腎下腔および癒合筋膜内腔への進展を中心として


      第47巻

      47,1,1, 第1内科,大野 真朋, モルモット胃平滑筋におよぼすシサプリドの作用

      47,1,15, 整形外科,和栗 祐子, 慢性関節リウマチの病態マーカーをしてのグリオスタチンとその滑膜炎発症作用に関する研究

      47,1,31, 第2解剖,服部 修,植田 弘美, モルモット�;臓血管内皮における糖質の電顕組織化学的研究

      47,1,55,第2解剖,寺田 諭,植田 高史,糖質ないし複合糖質検出のための物理現像法を使用する光顕的二重染色法の開発とその応用に関する組織化学的研究

      47,1,85,第2外科,松井 寛他,胸腺腫患者および重症筋無力症患者の組織中および血中 thymulin活性の検討

      47,1,93,放射線科,加藤 徹,Computerized Tomography (CT)による横隔膜画像の検討  -特に偽腫瓷と前面付着状態についてー

      47,1,103,小児科,佐野 洋史,ラットヒスチダーゼの分布と局在に関する研究

      47,1,119,第1病理,和田 重次, 4-Methoxyphenolのラットにおける発癌性と前胃および諸臓器に対する発癌修飾作用に関する実験的研究

      47,2,139,耳鼻咽喉科,�0�, 正和, シスプラチン封入リポソームの抗腫瓧効果に関する基礎的研究

      47,2,155,第1外科,鵜飼 知彦, 心筋虚血および再潅流障害におけるカルシウム依存性システインプロテアーゼ(カルパイン)の動態解析

      47,2,169, 第1外科,早川 哲史, ヒトおよびラットにおけるcarboxypeptidase R (CPR) の動態  -CPRの測定法および重症炎症性疾患における検討-

      47,2,185, 第3内科,高瀬 理恵, 吉田 早苗, 早野 順一郎,タカセ/ヨシダ/ヤハカワ, 検診受診者のST 基準と HR-ST ループ基準による運動負荷心電図検査陽性率の比較

      47,3,203, 第1病理,倉田 三男, ウラシルによる瓱癇発癌および作用機能に関する研究 -結石形成と発癌の関連性-

      47,3,217, 第1病理, 七野 裕, 上部および下部消化管発癌に対するカテコールなどのdihydroxybenzene 誘導体の修飾効果に関する実験的研究

      47,3,239, 整形外科,加藤 哲司,慢性関節リウマチ骨膜細胞におけるNF-kB の活性化と各種抗リウマチ薬による抑制

      47,4,257, 第1病理,岩崎 省吾,"3,2'-Dimethyl-4-aminobiphenyl(DMAB)によるラット前立腺浸潤癌の誘発ならびにテストステロンの用量依存的修飾作用"

      47,4,273, 整形外科,坪内 俊二,椎弓根螺子刺入固定法(Pedicle Screw Fixation 法) に関するX線学的および解剖学的基礎研究

      47,4,295, 小児科,水野 晴夫,中枢神経系におけるリポコルチン1の発現調節と生物学的機能に関する研究

      47,4,313, 第2解剖,野村 岳嗣/平林 義章, 成獣ラット顎関節軟骨組織の酸性複合糖質に関する組織化学的研究


      第46巻

      Vol46,No.1,p1-16, 第2外科,横地 隆, 気管分岐部再建法の実験的研究

      Vol46, No.1,p17-38, 第2外科,斎藤 雄史, 胸腺摘出、胸腺移植の発癌および腫瓧転移に及ぼす影響についての実験的研究第1編 4NQO発癌に及ぼす影響, 第2編 3LL移植腫瓧転移に及ぼす影響

      Vol46, No.1,p39-p45, 第1外科, 久田 正純, メチシリン耐性Staphylococcus aureus(MRSA)腸炎に関する実験的検討-特に点鼻接種MRSAのマウス盲腸内での増殖について-

      Vol.46,No.1,p51-p62, 第2外科,二之湯 勝啓, ヒト気管のコンプライアンスと機器案構成組織別抗牽引張力

      Vol.46,No.1,p63-p84, 細菌学,西岡 茂子, 枯草菌静止芽胞に存在する不活性型 Glucose Dehydrogenaseの発芽、発芽後生育期における活性化に関する研究

      Vol.46,No.1,p85-96, 第1内科,今井 新平, 上皮細胞増殖因子(EGF)の胃粘膜防御および修復作用に関する研究-顎下腺摘出ラットにおける内因性、外因性EGFの検討-

      Vol.46,No.1,p97-112, 細菌学,斎藤 彰久, 枯草菌休眠芽胞が示す 3,3',5,5'-Tetramethylbenzidine 酸化活性について

      Vol.46,No.1,p113-130, 第1外科,山守 暢子, 胆汁分泌からみた保存肝のviabilityに関する研究

      Vol.46,No.1,p131-146, 第2外科,岩田 宏, 食道小細胞癌の免疫組織化学的研究-食道扁平上皮癌および肺小細胞癌との対比-

      Vol46,No.1,p147-172, 第1病理,二口 充, 多臓器中期発癌性試験法の確立とその応用に関する実験的研究


      Vol.46,No.2,1p73-186, 第1内科,山田 保夫, 肺胞上皮に対する緑膿菌付着能の検討

      Vol46,No.2,p187-204, 第2外科,篠田 憲幸, 胃全摘術再建法としての横行結腸間置術に関する臨床的、実験的研究

      Vol46,No.2,p205-216, 第2外科,坂上 充志, ラット腸管微細血流動態に及ぼす水浸拘束ストレスの影響に関する実験的研究

      Vol.46,No.2,p217-234, 生体制御,松川 幸平, グリオスタチンの生体内分布と発現調節


      Vol.46,No.3,p235-248, 第2外科,内藤 明広, 甲状腺乳頭癌では、接着分子発現の変容と、転移リンパ節内癌細胞の核DNA 断片化がみられる

      Vol.46,No.3,p249-268, 整形外科,和田 郁雄, 小児足部疾患に対する超音波診断法の臨床的研究

      Vol.46,No.3,p269-290, 第2外科,崔 昌義, 気管気管支軟化症・再発性多発性軟骨炎の気管気管支軟骨における細胞外マトリックス分解酵素(MMPs) とそ阻害酵素 (TIMP)について 第1編 正常人の気管気管支軟骨における MMPs とTIMP 第2編 気管気管支軟化症・再発性多発性軟骨炎の気管気管支軟骨におけるMMPs と TIMP

      Vol.46,No.3,p291-308, 第2外科,木村 昌弘, 小腸虚血再潅流障害におけるCa 拮抗薬および calmodulin 拮抗薬の効果に関する実験的研究

      Vol.46,No.3,p309-334, 第2解剖,保木本 誠,ラットおよびモルモットの舌乳頭結合組織乳頭の走査型電子顕微狂的ならびに免疫組織化学的研究

      Vol.46,No.3,p335-354, 第2外科,中野 浩一郎, 外科的消化管疾患患者における血清Thymulin 活性の検討-胃癌、大腸癌、潰瓧性大腸炎およびクローン病-


      Vol.46,No.4,p355-368, 第1内科,中村 敦, 気管支鏡および経皮肝胆道鏡用シースを用いた胸腔鏡検査の検討

      Vol.46,No.4,p369-388, 第2解剖,川村 茂樹平林 義章, 増感ジアミン法によるラット口腔粘膜結合組織酸性複合糖質の組織科学的研究

      Vol.46,No.4,p389-404, 第2外科,松井 寛, ヒト胸腺、胸腺腫および血中のThymosin α1 についての研究

      Vol.46,No.4,p405-423, 第1内科,近藤 芳正, 老人施設に多発した急性B型肝炎の臨床的検討

      Vol.46,No.4,p423-438, 第1内科,犬飼 政美, 消化性胃潰瓧患者における血清ペプシノーゲンの動態に関する研究

      Vol46,No4,p439-458, 耳鼻咽喉科,松下 隆, コナヒョウダニ(Dermatophagoides farinae)およびスギ花粉に対する鼻アレルギー患者の血清中 IgA, 鼻汁中 IgA,分泌型 Iga 抗体の基礎的研究

      Vol46,No4,p459-468, 第1外科,寺田 順二, Liposome-Carboplatinによる転移性肝癌の予防と治療 -特に経門脈的投与の基礎的検討-

      Vol46,No4,p469-484, 第1病理,二口 充, ヒト前立腺の三次元立体再構築像による前立腺肥大症および潜在癌の研究

      Vol46,No4,p485-496, 第2外科,遠山 竜也, ヒト乳癌における癌関連遺伝子異常出現の背景因子としてのMicrosatellite Instability の意義

      Vol46,No4,p497-510, 第2外科,西脇 巨記, ヒト食道癌組織におけるマトリックスメタロプロティナーゼとそのインヒビターの解析と臨床病理学的因子との関連

      Vol46,No4,p511-524, 第2外科,伊藤 和子, ヒト乳癌組織におけるPRAD1/CyclinD1 遺伝子の増幅と発現の臨床的意義

      Vol46,No4,p525-538, 第2外科,山下 年成, 散発性乳癌におけるBRCA1 領域の対立遺伝子欠損

      Vol46,No4,p539-551, 第1外科,伊藤 浩一, ラット門脈狭窄モデルにおける肝切除後肝再生の検討

      Vol46,No4,p551-562, 第2外科,隅田 英典, ヒト�;臓におけるTymosin α1 についての研究¥ -定量と免疫組織化学的検討-

      Vol46,No4,p563-576, 第1外科,毛利 紀章, Drug Carrier としてHydroxyapatite 細粒を用いた徐放化 Carboplatinの癌性腹膜炎に対する抗腫瓧効果の実験的検討-臨床応用を目的とした治療と予防-

      Vol46,No4,p577-589, 第2外科,成田 守, 肺癌患者における SerumThymic Factor (STF) に関する研究 第1編 肺癌患者胸腺における STFの免疫組織科学的研究

      Vol46,No4,p589-598, 第2外科,成田 守, 松井 寛,山田 健,肺癌患者におけるSerum Thymic Factor (STF)に関する研究  第2編 肺癌患者の血清ならびに胸腺組織中 Thymulin(STF-Zn) 活性に関する研究

      Vol46,No4,p599-615, 第2外科,服部 浩次, 胸腺摘出後遠隔期患者における�;臓の免疫組織学的検討 -剖検症例のパラフィン包埋切片を用いて-

      Vol46,No4,p615-640, 耳鼻咽喉科,安井 桂子, 活動性追従眼球運動における予測制御に関する研究 第1編 正常人の活動性追従眼球運動における予測制御の関与の検討,第2編 予測制御からみた活動性追従眼球運動障害の臨床的検討

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